川崎のお客様からの実際のレビュー。
"週に一度取りに来てもらう形にしてから、レジの差額の理由が分かるようになりました。以前は月末にまとめて悩んでいました。"
"深夜帯の割増が絡む給与計算を任せられるのが助かります。締め日の前日に慌てることがなくなりました。"
川崎および周辺で完了したプロジェクトをご紹介します。
Pyjamas Duty Pencilは、川崎駅の東側と大師地区で飲食店の帳簿を預かっています。現金商売の帳簿が崩れるのは、たいてい売上ではなく釣銭と小口の支払いからです。市場で仕入れた分を店主が財布から払い、領収書だけが引き出しにたまる。この状態を月末にまとめて直そうとすると、思い出せない支払いが必ず残ります。当社は日報の様式を店ごとに作り、週に一度こちらから回収して差額を潰します。一年目からこの形にしておくと、三年目の決算がまるで違います。
現金の商売は、記録を取る時刻を決めた店だけが数字を持てます。締めてから思い出す作業には限界があります。
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川崎で高品質な材料と認定専門家でサービスを提供しています。
日報、仕入伝票、通帳を突き合わせます。
書く人が迷わない様式に整えます。
深夜帯と短時間勤務の混在に対応します。
年一回の決算書と申告書一式。
原価率と人件費率を前月と並べます。
口座、レジ、伝票の流れを最初に決めます。
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